強力かつスマートな拡張機能でLibreOfficeの機能アップ *LibreOffice Extension Center[http://extensions.libreoffice.org/]*からダウンロードできる拡張機能によって、さらにLibreOfficeの機能を拡張できます。拡張機能とは、標準のLibreOfficeに加えてインストールするソフトウェア・プラグインです。特定のアプリケージョン(Writer、Calc、Impressなど)またはすべてのLibreOfficeのアプリケーションに幾つかの機能を追加します。 テンプレートによって創造性を高める インスピレーションが必要またはより効果的に文書編集作業を自動化したい場合、LibreOfficeあらゆるニーズのためのカスタム テンプレートを使えます。ニーズにこたえるテンプレートを参照、またはダウンロードするため *LibreOffice Template Center[http://templates.libreoffice.org/]* をご覧ください。
Read more about "テンプレートと拡張機能"...フルサイズの画像はクリックしてみることができます (スクリーンショットを提供くださったコミュニティメンバのFabio Pesariさんに感謝します!)
Read more about "スクリーンショット"...*タイトル:* CVE-2014-0160 *アナウンス:* 2014年4月7日 *修正されたバージョン:* LibreOffice 4.2.3 *詳細:* The TLS and DTLS implementations in OpenSSL 1.0.1 before 1.0.1g do not properly handle Heartbeat Extension packets, which allows remote attackers to...
Read more about "CVE-2014-0160"...*タイトル:* CVE-2014-0247 *アナウンス:* 2014年7月10日 *修正されたバージョン:* LibreOffice 4.2.5 *詳細:* LibreOffice 4.1.4以降または4.2.0以降のバージョンで、ユーザーの期待に反してMicrosoft Officeドキュメントの読み込み時に無条件でVBAマクロを実行することが、定期的なコードレビューの際に発見されました。 各ユーザーはバージョン4.2.5にアップグレードすることをお勧めします。 この欠陥を発見してくださったRed Hat社のStephen Bergmannに感謝します。 参考情報: CVE-2014-0247[http://cve.mitre.org/cgi-bin/cvename.cgi?name=CVE-2014-0247]JVNDB-2014-003231 [http://cve.mitre.org/cgi-bin/cvename.cgi?name=CVE-2014-0247]
Read more about "CVE-2014-0247"...*タイトル:* CVE-2014-3524 *アナウンス:* 2014年8月21日 *修正されたバージョン:* LibreOffice 4.2.6-secfix/4.3.1 *詳細:* この脆弱性は Windows上で Calcのスプレッドシートを読み込む時コマンド インジェクションが可能になります。巧妙に細工されたドキュメントを介してコマンドインジェクション攻撃の影響を受けます。他のオペレーティング システムでは影響を受けません。 Windows ユーザーは、LibreOffice 4.2.6-secfix または 4.3.1 にアップグレードすることをお勧めします。 この欠陥を発見してくださったContext Information Security社のRohan Durve と James Kettleに感謝します。 参考情報: CVE-2014-3524[http://cve.mitre.org/cgi-bin/cvename.cgi?name=CVE-2014-3524]JVNDB-2014-003957
Read more about "CVE-2014-3524"...*タイトル:* CVE-2014-3575 *アナウンス:* 2014年8月21日 *修正されたバージョン:* LibreOffice 4.2.6-secfix/4.3.1 *詳細:* この脆弱性は、ドキュメントを開いた時「リンクの更新」プロンプトでユーザーがキャンセルしても被害者のファイルシステム上のファイルのOLE2プレビュー画像がドキュメント内に生成または挿入できるドキュメントを攻撃者が送りつけることが可能になります。この更新されたドキュメントがほかの関係者に配布される場合、データ漏洩の危険があります。 すべてのユーザーは LibreOffice 4.2.6-secfix または 4.3.1 にアップグレードすることをお勧めします。 この欠陥を発見してくださったOpen-Xchange社のMalte Timmermannに感謝します。 参考情報: CVE-2014-3575[http://cve.mitre.org/cgi-bin/cvename.cgi?name=CVE-2014-3575]JVNDB-2014-003958
Read more about "CVE-2014-3575"...*タイトル:* CVE-2015-1774 Out of bounds write in HWP file filter *アナウンス:* 2015年4月27日 *修正されたバージョン:* LibreOffice 4.3.7/4.4.2 *詳細:* 巧妙に細工されたHWPドキュメントは、攻撃者がバッファオーバーランによってサービス運用妨害状態にしたり、任意のコードの実行を可能にします。 すべてのユーザーにLibreOffice 4.3.7 または 4.4.2へのアップグレードが推奨されます。 この欠陥を発見してくださった VeriSign iDefense Labs の研究者たちの協力に感謝します。 *参考情報:* CVE-2015-1774[http://cve.mitre.org/cgi-bin/cvename.cgi?name=CVE-2015-1774][http://cve.mitre.org/cgi-bin/cvename.cgi?name=CVE-2011-2685] JVNDB-2015-002506[http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2015/JVNDB-2015-002506.html]
Read more about "CVE-2015-1774"...*タイトル:* CVE-2014-3693 Use-After-Free in socket manager of Impress Remote *アナウンス:* 2014年11月5日 *修正されたバージョン:* LibreOffice 4.2.7/4.3.3 *詳細:* LibreOffice 4.0.0 以降、Impressをリモートで操作する新しい機能が追加されました。ユーザーはスマートフォンのアプリケーションからカスタムプロトコルを通してImpressに通信しスライドの切り替えなどを実行できます。既定では Impress が起動するたびに、すべてのインターフェース上のTCP 1599番ポートですぐにリッスンを開始します。 しかし、そのポートを管理するコードに解放済みメモリの使用の脆弱性があり、外部の攻撃者がLibreOfficeの脆弱性が残っているポートにアクセスし、攻撃者が供給するデータを削除されたはずのポートマネージャーが処理し続ける可能性があります。 すべてのユーザーが LibreOffice 4.2.7 または 4.3.3 にアップグレードすることをお勧めします。 Impress remote は次のようにして使わないようにできます。 1.LibreOfficeのImpressを開き、「ツール」-「オプション」をクリックする 2.「LibreOffice Impress」-「全般」を選択する 3.「プレゼンテーション」項の「リモートからの操作を許可する」のチェックを外す この欠陥を発見してくださったthe SecuriTeam...
Read more about "CVE-2014-3693"...*タイトル:* *CVE-2015-5213* DOC piecetable Integer Overflow *アナウンス:* November 5, 2015 *Fixed in:* LibreOffice 4.4.5/5.0.0 *詳細*: The number of pieces in a Microsoft Word .doc file is counted via an unsigned...
Read more about "CVE-2015-5213"...*タイトル:* *CVE-2015-5212* ODF Integer Underflow (PrinterSetup Length) *アナウンス:* November 5, 2015 *Fixed in:* LibreOffice 4.4.5/5.0.0 *詳細*: The PrinterSetup data stored in ODF files can be of attacker controlled variable legnth,...
Read more about "CVE-2015-5212"...Page 7 of 122
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