リリースノート

LibreOffice 7.0.0 (2020-08-05) - Fresh版

熱心なテクノロジーファンの利用を推奨するLibreOffice "Fresh" 最新版には新機能と機能が強化されたプログラムが含まれます。このバージョンには次のバグ修正版で修正される、いくつかの厄介なバグが含まれている可能性があります。リリースノートの詳細は、以下のリンクからご覧ください。

LibreOffice 7.0はFresh版の最初のリリースです。以前のリリースと比較した修正済みバグリストは、RC1RC2で修正されたバグのリストをご覧ください。

WindowsでOpenGLレンダリング関連の問題が発生した場合は、レジストリ設定を適用すると完全に無効化できます(LibreOffice起動時にクラッシュする場合のみ。それ以外の場合はメニュー[ツール]→[オプション]を開き、LibreOffice→表示から無効にできます)。Bugzillaから必要なレジストリファイルを入手できます(ファイルを拡張子「.reg」をつけて保存し、ファイルをダブルクリックすると適用できます)。

LibreOffice 7.0の新機能については、こちらをクリックしてください


LibreOffice 6.4.5 (2020-07-02) - Still版

成熟したLibreOffice "Still" 版は企業の利用も推奨されます。これらのバージョンは安定しており、すべてのユーザーの利用に適しています。リリースノートの詳細は、以下のリンクからご覧ください。

LibreOffice 6.4.5はStill版の5回目のバグ修正リリースです。以前のリリースと比較した修正済みバグリストは、RC1RC2で修正されたバグのリストをご覧ください。

WindowsでOpenGLレンダリング関連の問題が発生した場合は、レジストリ設定を適用すると完全に無効化できます(LibreOffice起動時にクラッシュする場合のみ。それ以外の場合はメニュー[ツール]→[オプション]を開き、LibreOffice→表示から無効にできます)。Bugzillaから必要なレジストリファイルを入手できます(ファイルを拡張子「.reg」をつけて保存し、ファイルをダブルクリックすると適用できます)。

LibreOffice 6.4の新機能については、こちらをクリックしてください


以前のバージョン

サポート期間が終了し廃止されたバージョンのLibreOfficeは、ダウンロードアーカイブから入手できます。

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