リリースノート

LibreOffice 6.4.0 (2020-01-29) - Fresh 版

熱心なテクノロジーファンの利用を推奨するLibreOffice "Fresh" 最新版には新機能と機能が強化されたプログラムが含まれます。このバージョンには、次のバグ修正版で修正される厄介なバグがいくつか含まれる可能性があります。リリースノートの詳細は、以下のリンクからご覧ください。

LibreOffice 6.4.0は、Fresh版の最初のリリースです。以前のリリースと比較した修正済みバグリストは、RC1RC2で修正されたバグのリストをご覧ください。

WindowsでOpenGLレンダリング関連の問題が発生した場合は、レジストリ設定を適用すると完全に無効化できます(LibreOffice起動時にクラッシュする場合のみ。それ以外の場合はメニュー[ツール]→[オプション]を開き、LibreOffice→表示から無効にできます)。Bugzillaから必要なレジストリファイルを入手できます(ファイルを拡張子「.reg」をつけて保存し、ファイルをダブルクリックすると適用できます)。

LibreOffice 6.4の新機能については、こちらをクリックしてください


LibreOffice 6.3.4 (2019-12-12) - Still 版

成熟したLibreOffice "Still" 版は企業の利用も推奨されます。これらのバージョンは安定しており、すべてのユーザーの利用に適しています。リリースノートの詳細は、以下のリンクからご覧ください。

LibreOffice 6.3.4は "Still" 版の4回目のバグ修正リリースです。以前のリリースと比較した修正済みバグリストは、RC1RC2で修正されたバグのリストをご覧ください。

WindowsでOpenGLレンダリング関連の問題が発生した場合は、レジストリ設定を適用すると完全に無効化できます(LibreOffice起動時にクラッシュする場合のみ。それ以外の場合はメニュー[ツール]→[オプション]を開き、LibreOffice→表示から無効にできます)。Bugzillaから必要なレジストリファイルを入手できます(ファイルを拡張子「.reg」をつけて保存し、ファイルをダブルクリックすると適用できます)。

LibreOffice 6.3の新機能については、こちらをクリックしてください


以前のバージョン

サポート期間が終了し廃止されたバージョンのLibreOfficeは、ダウンロードアーカイブから入手できます。

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