リリースノート

LibreOffice 5.4.3 (2017-11-9) - 最新版

これは新しい機能やプログラム強化が含まれている技術に習熟した人向けのLibreOfficeの一番新しい"最新版"です。
このバージョンは次期のバグ修正版で修正される予定の気になるバグが含まれているかもしれません。詳細なリリースノートは下記のリストにアクセスしてください。

LibreOffice 5.4.3は5.4最新版系列の3回めのバグ修正リリースです。以前のバージョンと比較したバグ修正箇所のリストは RC1の修正リストRC2の修正リストで見てください。

WindowsでOpenGLのレンダリングに関する問題が起こる場合には、レジストリの設定を適用することで完全にOpenGLレンダリングを無 効にできます(これはLibreOfficeが起動時にクラッシュするときだけ必要となります。起動するなら、ツール > LibreOffice > ビューのメニューから無効にできます)。必要なファイル(.regという拡張子で保存してダブルクリックするだけで適用できます)はbugzillaにあります。

 リリースノートはこちらをクリックしてください。

 ※注意 

  • CalcのセルやWriterでの縦書きで表示がうまくできないとのバグレポートがメーリングリスト/JAで出ています。
  • アップグレード後にJAVAがうまく認識しないとのバグレポートがメーリングリスト/JAで出ています。
  • 問題のある場合は、一つ前のバージョンなどを試してください。
  • LibreOffice の古いバージョン置き場

LibreOffice 5.3.6 (2017-08-31) - 安定版

これは新しい機能やプログラム強化が含まれている技術に習熟した人向けのLibreOfficeの"安定版"の新しい版です。
このバージョンは次期のバグ修正版で修正される予定の気になるバグが含まれているかもしれません。詳細なリリースノートは下記のリストにアクセスしてください。

LibreOffice 5.3.6は安定版系列の6回目のバグ修正リリースです。以前のバージョンと比較したバグ修正箇所のリストはrc1の修正リスト(rc2はありません)で見てください。

WindowsでOpenGLのレンダリングに関する問題が起こる場合には、レジストリの設定を適用することで完全にOpenGLレンダリングを無 効にできます(これはLibreOfficeが起動時にクラッシュするときだけ必要となります。起動するなら、ツール > LibreOffice > ビューのメニューから無効にできます)。必要なファイル(.regという拡張子で保存してダブルクリックするだけで適用できます)はbugzillaにあります。

 リリースノートはこちらをクリックしてください。

 

LibreOffice 5.2.7 (2017-05-09)-旧版

これは企業活動にもおすすめなLibreOfficeの成熟した”静止版”です。それ自体のこのバージョンは安定しておりすべてのユーザーに適しています。詳細なリリースノートは下記のリストにアクセスしてください。

LibreOffice 5.2.7は旧版系列の7回目のバグ修正リリースです。以前のバージョンと比較したバグ修正箇所のリストはrc1の修正リストrc2の修正リストで見てください。

WindowsでOpenGLのレンダリングに関する問題が起こる場合には、レジストリの設定を適用することで完全にOpenGLレンダリングを無 効にできます(これはLibreOfficeが起動時にクラッシュするときだけ必要となります。起動するなら、ツール > LibreOffice > ビューのメニューから無効にできます)。必要なファイル(.regという拡張子で保存してダブルクリックするだけで適用できます)はbugzillaにあります。

 リリースノートはこちらをクリックしてください。

 

  旧版

旧版で、もうサポートされないLibreOfficeのバージョンはダウンロードアーカイブからダウンドードできます。

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