WindowsにLibreOfficeをインストールにするのに必要なシステムの要件は以下のとおりです。
インストール時には管理者権限が必要です。インストール時やアンインストール時には、システムとデータのバックアップを取っておくのをお勧めします。
LibreOfficeのごく一部の機能については、Javaをインストールしておく必要があります。特に、BaseでJavaが必要になります。
MacintoshにLibreOfficeをインストールする場合のシステム要件は以下のとおりです。
LibreOfficeのごく一部の機能については、Javaをインストールしておく必要があります。特に、BaseでJavaが必要になります。
インストール時やアンインストール時には、システムとデータのバックアップを取っておくのをお勧めします。
もしMacOS X 10.8(Mountain Lion)を使っているなら、Appleの新しいGatekeeperとの問題に遭遇するかもしれません。もしそうなら、あなたはこの記事(英文)が役立つでしょう。ソフトウェアのインストールと最初に実行するための簡単な解決策は、LibreOffice.appアイコンを右クリック(Ctrl +クリック)して、コンテキストメニューから[開く]を選択します。本当にそれを起動したいか尋ねられるので、これを確認して起動します。
基本的には、お使いのLinuxのディストリビューションのパッケージシステムを利用してLibreOfficeをインストールすることをお勧めします。例えば、Ubuntuをご利用の場合にはUbuntuソフトウェアセンターを利用してください。これにより、あなたのシステムに違和感なく統合される形でLibreOfficeがインストールされます。あるいは、LibreOfficeは最初からインストールされていることもあると思いますので、その場合にはインストール作業は不要です。
当コミュニティにより提供されるLinux向けのLibreOfficeは、特別な用途のために提供されています。
いくつかのLinuxディストリビューションでは、特別にカスタマイズされたLibreOfficeを提供している場合があります。この場合、当コミュニティにより提供されるものと比べて、多少の機能的な違いがあります。多くの場合、当コミュニティにより提供されるLibreOfficeとディストリビューションが用意するLibreOfficeを1つのシステムに共存されることができます。あるいは、Linuxディストリビューションが用意するLibreOfficeを削除して、当コミュニティが提供するLibreOfficeを使用するのも良いでしょう。いずれにしても、各Linuxベンダーが提供するサポートなどを通じてLibreOfficeのインストール・アンインストールに関する情報を得るようにしてください。
なお、LibreOfficeをインストールする際には、一時ディレクトリに十分な容量があることを確認するとともに、読み込み・書き込み・実行権限が与えられていることを確認してください。また、インストールをする前に全てのアプリケーションを終了してください。
LinuxにLibreOfficeをインストールする場合のシステム要件は以下のとおりです。
glibc2 2.5 またはそれ以降gtk 2.10.4 またはそれ以降gail 1.8.6 と at-spi 1.7 をインストール) また、KDEなどの他のデスクトップ環境でも使用することは可能ですLibreOfficeのごく一部の機能については、Javaをインストールしておく必要があります。特に、BaseでJavaが必要になります。
インストール時やアンインストール時には、システムとデータのバックアップを取っておくのをお勧めします。